どうも、『コンサル』というと、あやすぃイメージがあったりしますが・・・(^^;;。
 まさか、自らがそんな立場に来ようとは・・、ねぇ(^^;;


こんさるなイメージ ちなみに私はハゲてないですし、目もギョロギョロしてませんが、こんなイメージです(汗)。
 帳面(爆)を広げ、ヒアリング?っていうの?
 ええ、やってみました。
 風雲急を告げるような状況?って感じ??
 『ウンウン』頷いて、『そうですねぇ・・』とか『ココ・ソコは、こうしたほうがいいですねぇ』とか、「えっらそ~ぅに」語ってしまって、あぁあぁ・・・、自分の胡散臭さに自分が酔ってしまいそうです・・・
 っていうのはウソですが(^^;;
 そういう形でお仕事をしてみました。
 結局、『オレがやっちまったほうが早いってば・・』とか思ったのです、今回は、そうはしませんでした(^^;;。
 コンサルですし・・・ :p。
 もし、自分がコンサル?を受ける立場だったら、話半分になってしまったり・・。
 『作れもしないのに、なぁに・・・えっらそうに・・』とか思ったり(汗)。
 だから、そこまでしてきた業務とか?その辺り・・。
 踏まえてみました(^^;;。
 面と向かう相手も技術者なわけで、 技術者故のプライドとか色々あると思います。
 この時期の Web な仕事は、どの方角を見てもスケジュールがタイト?崩壊寸前?
 数年前よりも、制作工程・制作規模・・・、タイトで大きくなっているというのに、『Web な制作現場』というのは、さほど成長していないようで、それらが大きくなった分だけ、『制作会社』は火の車から、地獄絵図に変わったようです・・・(汗)。
 肉体的にも結構ギリギリな上に、精神的にも『一触即発』的な雰囲気がプンプン。
 そんな中に、ポッと出のインチキおじさん(爆)登場となれば、爆発してしまいそう。
 手を動かさないことで、肉体疲労は無いものの、こちらの話を聞いてくれる方の、置かれている状況とか配慮して・・・
 逆にちょっと疲れてしまったり・・・。
 経験値として、聞き手の置かれた状況を持っているからこそ・・・。
 そこをもって、コンサルなお仕事も、してみたいと思います。
 インチキと呼ばれたくないなぁ・・と。
とりあえず、新たなスキル?
え?