私は、お酒が飲めません、というか飲みません。
飲むと蕁麻疹が出るとかいうわけじゃないのですが、関節がちょっと痛くなります・・・。寝たくなります(^^;;。
基本的にカラダに合わないのでしょう。
ごくまれに、雰囲気に負けて付き合い程度に甘いお酒は飲みますが・・・。
『忙しい』というのは有難いことで、決して何かが出来なかったことへの言い訳にすることはないのですが、ブログという、ある意味自分に対する備忘録としてしか機能していないようなものへは、言い訳として成立しそうな気もします。
最近は、実親も見ているようで、とりあえず「生きている」証?としてでも書かなくては・・・とか。
少しでも強制や義務感が入るとこの手のものは続かないのですが・・・。
と・・、酒です、酒(^^;;。
出先でビジネスパートナーとなる相手との間に、早速酒の席が設けられたようです。
お酒が好きなら、それはさぞ楽しいことでしょう。
自身、酒の味が嫌いなこともあり、『忙しい』を理由にしながら、断ってみたり(^^;;。
『忙しい』という言葉は、ある意味便利ですね(汗)。
何かと冒頭で設けられる酒の席。
忙殺された状態からの回避としての理由にしか見えなかったりもします・・・、ちょっときついかな(^^;;。
それは、福利厚生?息抜き?
そういう場を持って、それでリフレッシュされ、以降のモチベーションが変わるのであれば、良いとは思いますよ。
ただ、万人がそういう場を快く思わないことを、席を設ける人間は気付いていないことが大半です。
そして、対取引先。
付き合い以前に、タイトに求められる成果、出力。勿論それらを求める場合だってあるでしょう。
仕事の成果を互いに上げ、その打ち上げとしての飲み・食事は大いに歓迎です。
労い、騒いで語るに相当するネタもあるでしょう。
しかし・・、
まず『飲みに行きましょう』、話はその後で・・・。
これは、どうしても理解できないです。
組む相手との仕事の中で、キリの良いときに、食事なり、飲みなり・・・。
仕事を通して深まる親睦?の中で、友達感覚的に飲みに行くのなら大いに良いと思っています。
『酒』が前提のような席の設け方がどうもなじめず、そういう進め方をすれば、仕事そのものに対しても微妙に『?』が付いてしまうわけです。
業界によっては、この部分が大事なこともあると思いますよ・・?。
しかし、身を置くフィールドはそうではないです。
ただ、私としては・・・。
そういうことが適度にイヤで、フリーでやってきたところもあるわけですからね・・・。
本当に、酒が嫌いな理由は・・・
ちょっと書けません(^^;;。
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