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	<title>Etude Op.25-11 &#34;Winter wind&#34; &#187; いろいろ</title>
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	<description>「木枯らしのエチュード」という名の、どうでもよいブログ</description>
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		<title>毎年恒例の</title>
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		<pubDate>Sat, 02 Jan 2010 16:45:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>teichan</dc:creator>
				<category><![CDATA[いろいろ]]></category>
		<category><![CDATA[お風呂の王様]]></category>
		<category><![CDATA[初詣]]></category>
		<category><![CDATA[銭湯巡り]]></category>

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		<description><![CDATA[　都内に残る、１０年来の友人に車を出してもらい、初詣へ出向きました。 　ともに、暮れ・正月には実家に帰ることをしないため、初詣＆語らいとなりました。 　「車で動く」ということもあり、「どこに詣でする？」というところから始まり、一昨年の杉並大宮八幡宮、昨年の西新井大師と、今年も、どストライクな所を避けるつもりでいたものの、なかなか決まらず・・・。 　『今年は寅年』 　『寅・・』 　『寅さん』ということで、柴又の帝釈天に決定です（＾＾；；。 　大宮八幡宮のように、だだっ広くなく、西新井大師のように「駐車に困る」こともなく、こじんまりとまとまっていて、且つ駐車場もさほど困らず・・・。 　近くの道の出店の片付けの時間に遭遇してしまったためか、辺りは「ソース」のにおいがプンプンしていました。 　京成線の柴又駅付近から帝釈天までは、食堂？土産物屋、団子屋さん・・と所狭しと色々あり、駅からの距離も西新井大師よりも、近い感じです。 　駅前には「寅さん」の像があるのですが、さすがに暗がりの中で上手く撮れず・・・。 　駅の写真でお茶を濁してみます（＾＾；； 　と、お参りをし・・・ 　そして、恒例の風呂。 　とりあえず、新年はきれいさっぱりということで、「お風呂の王様」を目指すことに。 　閉店までじっくり。 　「ほたるのひかり」を聴きながら、店を出たときには、行灯は消えていました。 お風呂の王様 花小金井店 　きれいに汚れ？を流し・・、疲れ？を取り・・・。 　久々に会う友人ともゆっくり話も出来・・・。 　毎年ながら、充実のスタートです。 　そして、車を出してくれた友人に・・・感謝。]]></description>
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		<title>Reunion</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Dec 2009 08:31:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>teichan</dc:creator>
				<category><![CDATA[いろいろ]]></category>
		<category><![CDATA[感動の再会]]></category>

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		<description><![CDATA[　『着席して読書がしたい』なんていうお気楽な理由で、朝の通勤は遠回りしています。　最短の路線で行けば、乗り換えなしで乗車19分。今は、一度の乗り換えで40分。時間は倍かかっていますが、ゆっくりと読書しています。 　読書というか、技術情報収集をしているのですが、今日はそれどころではなく、偶然に偶然が重なり・・・・。 　というわけで、サプライズ・・・。 　その『偶然』を列挙。 自宅サーバーに Windows Update のアラートが上がっていたこともあり、いつもより5分出遅れ 六本木にある出向場所への経路は、下車駅の麻布十番駅からと乗換えの徒歩の合計が25分程度ということもあり、徒歩時間を減らすべく経路変更をし、茅場町から中目黒方向に日比谷線に変更中(おかげで快適な通勤) 茅場町駅では日比谷線が既に到着していたものの、満員ギュウギュウだったので一本見送る とりあえず、下車駅地上出口に近い位置まで徒歩で移動]]></description>
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		<title>諦める</title>
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		<pubDate>Sat, 22 Jan 2005 17:51:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>teichan</dc:creator>
				<category><![CDATA[いろいろ]]></category>
		<category><![CDATA[怒りの鉄拳学習記録]]></category>

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		<description><![CDATA[　今回は非常に考えさせられた。 　おも～く、くら～く。そして、後味悪く・・。 　なので、固めの文体。分かっていながら、深夜に書いてみたり（＾＾；； 　少しの解釈の食い違いが、ネットを通してのコミュニケーションツールを使い過ぎたことで、一気に崩れた。 　発端は、久しぶりに顔をつきあわせたところで、及んだ結婚に関する話。 　「女性を紹介してほしい」との話の中で、『仕事仲間に女性もいて、これこれこういう人とかいるよ。』と、紹介したら、即答で拒否られた。 　同期への信頼をもって、自分の大切な仲間を紹介したものの、即答の否定。 　大切な仲間そのものを否定された感触。 　かなりイメージ悪。 　過ごした経験から、『そういうときの断り方くらい心得ているだろう』という、適当な推測は見事に外れた。 　安易に否定されるだろうということは、昔もそうだったように、ある程度予測がついていた。 　数年ぶりに会うことで、その意識が変わっていることを、心の中で非常に期待していた。 　ソーシャルネットワーキングな仲でもある、その友人とは、以降ネット上でのお付き合い。 　ネット上のツールを使って・・ということ以外、昔のように楽しく会話していたときもあったものの、会ったときに感じ得たものによって、印象が悪くなりつつあった。 　その後、付き合う女性への考え方を、友人の日記から見ることができた。 　こちらの好意は、完全に無視。 　あまりにも失礼なことをした・・という意識は微塵もない。 　 　以降、ネガティブチェック先行・・・。 　どうしても、レスは、ややきつめになってしまう。 　ここで、踏みとどまり、前向きに考えるべきだった。 　思いやりと優しさをもって、書き込むべきだった・・。 　このところでの、溜まりきったストレスと、体調不良。眠れない日々も続いていたり、満身創痍・・（；；）。 　そんな時、彼の別の書き込みに対し、私が過剰反応し、悪態をついた・・。 　揚げ足をとってしまった。 　以降、自身を罵倒されるメールが数着・・。 　返信以前に、読むだけで疲れるような長さ。でも読むことにした・・。 　「捨てられるのを前提に書いた」とのこと。 　『だったら、書くな。何も言うな、黙ってろ。』 　行動の詳細に細かくレスを入れる文章。 　「自分はこう考える」「キミはこうだよね？」 　『何故、こちらの考えを決め付ける？』 　「返信しなければ、愚かだ」という前フリを持って、粘着系だったことに気付いた。 　理屈先行、揚げ足取り、気遣い無し、逆上させるように誘導する文章が延々続いていた。 　罵倒し、文章によって、『読み手が打ちひしがれている姿を想像し、それに快感を覚えているのでは？』と感じた。 　自分は、それに堪えうるだけの器量を持ち合わせていない。むしろその文章に誘導され、挑発に乗ってしまうほうだ・・。 　『もっと、堪えろ。すぐに、キレるな』 　退社直前に、そう教えてくれた前出向先の社長の言葉を、何度となく思い出した。 　引用を含まず、失礼をかましていたことを考えてもらうようにした。 　もらった文章や彼の行いが、許容範囲から出ていたことを、内容に含めた。 　自身を罵倒している文章には、恣意的でない本心であることを確認した。 　長い付き合いが、不本意な形に流れたことを悲しんでいることを書いた。 　これを友人に返信した。 　少しの「余裕」を持たせて・・・。 　待ち構えていたかのような、案の定の返信。 　考えが、また主張されている。調子は変わらなかった。 　『知るかっ！、うぜえ（｀´）』 　日本刀で斬りつけられているところに、機関銃で蜂の巣にされた感じ（；；）。 　いい加減、疲れた。 　結果、その友人との人としての繋がりを、諦めることにした。 　たとえ学び舎を共にした、友人であっても。 　社会に出て、新たな人との繋がりの中で重ねた失敗から学ぶモノだって、あっただろうに・・。 　尊敬できる人物を目前にして、受ける刺激だって、あっただろうに・・・。 　経験から、「禁じ手」を学ぶ機会だって、あっただろうに・・・。 　久しぶりの再会は、互いの「変わらぬところ」を確認しつつ、経験から得られる、内面の成長をした部分があればこそ、互いを敬い、認めあいたい。 [...]]]></description>
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